★★★★★
良いです!使ってみて初めてわかる使い勝手の良さ。
鉄のフライパンと同じように、焼きを入れて、油を薄く塗っておき、翌日そのままチャパティを焼いてみたのですが、くっつきませんでした。
タワ(チャパティパン)の温度の問題だと思います。加熱しすぎは当然のことながら焦げつく。
チャパティを弱火で焼いて、最後にタワをはずして直火でチャパティを焼いている間、少し温度が下がるのか、連続して8枚ほど焼きましたが、くっつきませんでした。
気になるときは、ギーまたはオイルを薄くひくと良いと思います。でも、基本油不要な感じなので、カロリーを気にされる方にもよいかも。
うちの台所は、狭くて収納がなく、フライパン類は全部吊るしてるですが、タワは、吊るしても邪魔になりません。お皿と一緒においても違和感がないぐらいなので、本当に買ってよかったです。
そして、使い勝手もさることながら、普通のフライパンで焼いたものとはまったく違う味わい!今まで発酵パンを焼いていましたが、無発酵パンの味わいに、ハマってしまいそうです。(簡単だし。)
オランダとインドでの共同開発のテフロン製タワも、ありますが、雑駁な私にはテフロンはすぐ剥がしてしまいそうだし、なによりお高かったので、こちらのお値段にはすごーく惹かれました。
最近、テフロン製のフライパンが普及したせいなのか、関連性はわかりませんが、鉄欠乏製貧血の女性が多いそうなので、こちらは鉄製だし、貧血予防にはこれでチャパティを!と、若い女性にすすめたいですね。
ただ、真ん中に張られたシールの接着剤がなかなか落ちず、苦労しました。
シールはがしを使ったら、跡が残ってしまって、失敗しました。
サビない程度に、水かなにかで根気良く取ることをおすすめします。
鉄のフライパンと同じように、焼きを入れて、油を薄く塗っておき、翌日そのままチャパティを焼いてみたのですが、くっつきませんでした。
タワ(チャパティパン)の温度の問題だと思います。加熱しすぎは当然のことながら焦げつく。
チャパティを弱火で焼いて、最後にタワをはずして直火でチャパティを焼いている間、少し温度が下がるのか、連続して8枚ほど焼きましたが、くっつきませんでした。
気になるときは、ギーまたはオイルを薄くひくと良いと思います。でも、基本油不要な感じなので、カロリーを気にされる方にもよいかも。
うちの台所は、狭くて収納がなく、フライパン類は全部吊るしてるですが、タワは、吊るしても邪魔になりません。お皿と一緒においても違和感がないぐらいなので、本当に買ってよかったです。
そして、使い勝手もさることながら、普通のフライパンで焼いたものとはまったく違う味わい!今まで発酵パンを焼いていましたが、無発酵パンの味わいに、ハマってしまいそうです。(簡単だし。)
オランダとインドでの共同開発のテフロン製タワも、ありますが、雑駁な私にはテフロンはすぐ剥がしてしまいそうだし、なによりお高かったので、こちらのお値段にはすごーく惹かれました。
最近、テフロン製のフライパンが普及したせいなのか、関連性はわかりませんが、鉄欠乏製貧血の女性が多いそうなので、こちらは鉄製だし、貧血予防にはこれでチャパティを!と、若い女性にすすめたいですね。
ただ、真ん中に張られたシールの接着剤がなかなか落ちず、苦労しました。
シールはがしを使ったら、跡が残ってしまって、失敗しました。
サビない程度に、水かなにかで根気良く取ることをおすすめします。
ティラキタからの返答
sugasan様コメントありがとうございます!鋼鉄製のチャパティパン、とっても良いですよね◎
焦げ付きにくく、使いやすいチャパティパンで私も愛用しています。
おっしゃるとおり、若い女性への鉄分補給にも良いと思います。
シールの接着剤はなかなか落ちず、私も苦労しました(苦笑)
柑橘類や、コーラなんかをつけるとうまく剥がれるかもしれません◎
とっても参考になるコメントありがとうございます!
今回はティラキタをご利用、ありがとうございました。
またのご利用お待ちしております。
TIRAKTA.COM スタッフ一同
20人の人が参考になったと言っています









単品
送料無料:チャパティ調理器具 フルセット
![チャパティ用の台 - マーブル製[白系][直径:約25cm、高さ:約2.5cm]の画像](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/id_tblwr_289s.jpg)
![鋼鉄製のチャパティパン[木の把手付き]の画像](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/id_tblwr_274s.jpg)



粉を計ります。一人前が
生地が出来たら、小さ目のレモン大にちぎり、丸めます。丸めた生地を麺棒で約1mmの厚さになるまで伸ばします。
熱したフライパンに伸ばしたチャパティの生地を入れ、焦げ目が付くまで両面を良く焼いてください。
この、焼いた後がポイントです。写真を見ていただくと判りますが、直火の上に直接チャパティを置いています。直火でチャパティを焼いているんですね。













![モダン・チャパティパン[厚さ3mmタイプ]の画像](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/id_tblwr_492s.jpg)






![モダン・チャパティパン[厚さ4mmタイプ]の画像](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/id_tblwr_552s.jpg)




















































































































































































































