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スゴく欲しかった商品です。品切れ中だったのが「今これが売れました」を見てたら再入荷されてたので購入しまた。
「今これが売れました」は自分では気付かない見落としてる商品を見つけるのに重宝してます。
パンは、木の持ち手が付いてるのと、持ち手も鉄のと2種類あり悩みましたが、持ち手の繋ぎのリベットが3つ付いてる木の持ち手の方にしました。
鉄製パンは使う前に下処理が必要なので書いておきます。
地球1邪悪なシールのはがし方も書いときました。
途中で中断せず一気に全工程をやります。
今までの人生で1番最強に邪悪なインド式シールはがしからです。
いろんな方法を試しました。
シールはガスの火かドライヤーで温めると取れるので私はガスにかけ取りましたが、粘着剤が取れません。洗剤をタップリつけラップで密閉し放置してみましたが全くダメでした。
有機溶剤系の物でしかはがれません。シールはがし剤が良いらしいですがシンナーや除光液でも落ちるので私は除光液を使いました。しっかり換気して下さい。
コットンに溶剤をタップリ含ませ粘着剤の上に置きラップで密閉します、完全密閉ではなくて大丈夫です。
30分放置してから溶剤の含んだコットンでそのまま拭き取ります、キレイに取れます、もし残るようであれば溶剤を足し何回か拭き取ります。
ここから焼き入れです
食器用洗剤でキレイに洗います、黒い何かがまんべんなく付いてるので良く洗って下さい、洗剤を完全に水で洗い落として下さい。洗い終わったら水分を拭き取り乾かします。
中火にかけパンを温めます、パンが温まったら強火にします、いきなり強火にかけないで下さい、変形する場合があります。
防錆加工が焼けて臭いので換気をしっかりして下さい。
強火にかけつづけてると黒く成ってきます、まだまだです玉虫色(青色っぽく見る角度によって色が変わる)に全体が成るまでパンを動かしまんべんなく焼いて下さい。
火を止め冷めるまで放置して下さい、熱いうちに水につけて冷ますとパンが変形する場合があります。
冷めたら食器用洗剤で洗って洗剤を完全に水で落とし拭いて乾かします。
食用油を薄く塗ります、リベットのとこもしっかりと、表だけじゃなく裏も塗って下さい、後で火にかけますが裏に薄く塗った油に引火する事はありません。
火を点けスグ弱火にして5分パンを火にかけます、5分たったら火を消し放置して冷まします。
終わりです。
以上を途中でやめて後日に回すとサビる事があるので一気にやります。
パンをしばらく使わずサビてしまった場合はスチールウールや塩等でサビを落としてから焼き入れなおしすると良いです。焼き入れし終わったら、パンを使用した後、洗剤で洗ってはイケマセン、タワシとかで水で洗って下さい、洗った後は薄く油を塗っとくとサビにくいです。
皆さん、邪悪なシールや面倒な焼き入れにメゲず美味しいチャパティを焼いて食べましょう!!
追記
このパンではインドのお菓子「パパド」も美味しく焼けます。
油はひかず中火でパンを良く熱したら弱火か強めの弱火にしてパパドを置きプツプツがたくさんしてきたら出来上がりでです、皿に取り少し冷めるとパリパリになります。
焼きすぎて少しコゲが出来てもこうばしくて美味しいです。
「今これが売れました」は自分では気付かない見落としてる商品を見つけるのに重宝してます。
パンは、木の持ち手が付いてるのと、持ち手も鉄のと2種類あり悩みましたが、持ち手の繋ぎのリベットが3つ付いてる木の持ち手の方にしました。
鉄製パンは使う前に下処理が必要なので書いておきます。
地球1邪悪なシールのはがし方も書いときました。
途中で中断せず一気に全工程をやります。
今までの人生で1番最強に邪悪なインド式シールはがしからです。
いろんな方法を試しました。
シールはガスの火かドライヤーで温めると取れるので私はガスにかけ取りましたが、粘着剤が取れません。洗剤をタップリつけラップで密閉し放置してみましたが全くダメでした。
有機溶剤系の物でしかはがれません。シールはがし剤が良いらしいですがシンナーや除光液でも落ちるので私は除光液を使いました。しっかり換気して下さい。
コットンに溶剤をタップリ含ませ粘着剤の上に置きラップで密閉します、完全密閉ではなくて大丈夫です。
30分放置してから溶剤の含んだコットンでそのまま拭き取ります、キレイに取れます、もし残るようであれば溶剤を足し何回か拭き取ります。
ここから焼き入れです
食器用洗剤でキレイに洗います、黒い何かがまんべんなく付いてるので良く洗って下さい、洗剤を完全に水で洗い落として下さい。洗い終わったら水分を拭き取り乾かします。
中火にかけパンを温めます、パンが温まったら強火にします、いきなり強火にかけないで下さい、変形する場合があります。
防錆加工が焼けて臭いので換気をしっかりして下さい。
強火にかけつづけてると黒く成ってきます、まだまだです玉虫色(青色っぽく見る角度によって色が変わる)に全体が成るまでパンを動かしまんべんなく焼いて下さい。
火を止め冷めるまで放置して下さい、熱いうちに水につけて冷ますとパンが変形する場合があります。
冷めたら食器用洗剤で洗って洗剤を完全に水で落とし拭いて乾かします。
食用油を薄く塗ります、リベットのとこもしっかりと、表だけじゃなく裏も塗って下さい、後で火にかけますが裏に薄く塗った油に引火する事はありません。
火を点けスグ弱火にして5分パンを火にかけます、5分たったら火を消し放置して冷まします。
終わりです。
以上を途中でやめて後日に回すとサビる事があるので一気にやります。
パンをしばらく使わずサビてしまった場合はスチールウールや塩等でサビを落としてから焼き入れなおしすると良いです。焼き入れし終わったら、パンを使用した後、洗剤で洗ってはイケマセン、タワシとかで水で洗って下さい、洗った後は薄く油を塗っとくとサビにくいです。
皆さん、邪悪なシールや面倒な焼き入れにメゲず美味しいチャパティを焼いて食べましょう!!
追記
このパンではインドのお菓子「パパド」も美味しく焼けます。
油はひかず中火でパンを良く熱したら弱火か強めの弱火にしてパパドを置きプツプツがたくさんしてきたら出来上がりでです、皿に取り少し冷めるとパリパリになります。
焼きすぎて少しコゲが出来てもこうばしくて美味しいです。
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![鋼鉄製のチャパティパン[木の把手付き]のヘッダ](https://www.tirakita.com/Gif/goods_page/top_banner4sumaho4.jpg)
![鋼鉄製のチャパティパン[木の把手付き]の上部写真説明](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/india_cookware_chapatipan_770.jpg)
![鋼鉄製のチャパティパン[木の把手付き]の上部写真説明](https://www.tirakita.com/sys/HP_Make/index_580_resize.php?q=80&w=640&file=https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/india_cookware_chapatipan_770.jpg)
![鋼鉄製のチャパティパン[木の把手付き]の写真チャパティパン,チャパティ,タワ,タヴァ](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/id_tblwr_274b.jpg)
![鋼鉄製のチャパティパン[木の把手付き] 2 - 裏面の様子です。](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/id_tblwr_274_2b.jpg)
![鋼鉄製のチャパティパン[木の把手付き] 3 - 拡大写真です](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/id_tblwr_274_3b.jpg)
![鋼鉄製のチャパティパン[木の把手付き] 4 - 天然素材でハンドメイドしている為、色合いなどはことなります。](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/id_tblwr_274_4b.jpg)
![鋼鉄製のチャパティパン[木の把手付き] 5 - 本格的なチャパティが作れますよ](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/id_tblwr_274_5b.jpg)
![鋼鉄製のチャパティパン[木の把手付き]を購入すると貰えるポイント](http://www.tirakita.com/Gif/point.gif)



![チャパティ用の台 - マーブル製[白系][直径:約25cm、高さ:約2.5cm]の画像](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/id_tblwr_289s.jpg)

粉を計ります。一人前が
生地が出来たら、小さ目のレモン大にちぎり、丸めます。丸めた生地を麺棒で約1mmの厚さになるまで伸ばします。
熱したフライパンに伸ばしたチャパティの生地を入れ、焦げ目が付くまで両面を良く焼いてください。
この、焼いた後がポイントです。写真を見ていただくと判りますが、直火の上に直接チャパティを置いています。直火でチャパティを焼いているんですね。















![モダン・チャパティパン[厚さ3mmタイプ]の画像](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/id_tblwr_492s.jpg)


![モダン・チャパティパン[厚さ4mmタイプ]の画像](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/id_tblwr_552s.jpg)























































































































































































































