モハーンヴィーナという楽器自体をまず貴店で知り調べてみるとギタールの名前が普遍的ではあるということなど初めてしり、もちろん初めて弾いた感触はストリングスプレーヤーにとって非常に興味深いというよりペグ部が金属というか現代のギターと同様なパーツなのでそれまでのインドの民俗楽器すべてにいえるチューニングの狂いが極端にすくなく弦交換は非常に簡単、かつ新しい楽器としてモハーンさんの使う奏法からもまだ自由に弾けるまた、ギタールにストラップピンを取り付けて、またアコースティックギター用ピックアップを直ぐに取り付けられて、ギター用のスライドバーによって簡単に肩から吊る下げて弾ける、これはエポックというか、凄く現代のライブレコーディングなどに応用できると思いました。
僕は一時シタールのあのチューニングの狂いやすさや弦交換の面倒くささを感じギターショップなどにペグをギター用のものに改造取り付けしてエレクトリックギター用のピックアップ、フェンダー社のものなどを取り付ける話を持ち込んで断りまくられた人間として、今後シタールもギタール、モハーンヴィーナのようにペグ部その他すべて現代のライブレコーディングにあった形のものが登場するでしょうが、モハーンヴィーナはインド楽器の画期的なありかたの最も先をきったものだと思います
僕は一時シタールのあのチューニングの狂いやすさや弦交換の面倒くささを感じギターショップなどにペグをギター用のものに改造取り付けしてエレクトリックギター用のピックアップ、フェンダー社のものなどを取り付ける話を持ち込んで断りまくられた人間として、今後シタールもギタール、モハーンヴィーナのようにペグ部その他すべて現代のライブレコーディングにあった形のものが登場するでしょうが、モハーンヴィーナはインド楽器の画期的なありかたの最も先をきったものだと思います
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