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「働きながらインドを探る」というテーマは学生時代に旅を楽しみ、社会にでて不自由さを感じていた私にとって必読でした。
インドの勢いの一部になれているように錯覚していた学生時代とは別の、疲弊/縮小していく日本社会の一部になってからみる景色を垣間見ることができました。
インドの勢いの一部になれているように錯覚していた学生時代とは別の、疲弊/縮小していく日本社会の一部になってからみる景色を垣間見ることができました。
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