ティラキタ様
何時もお世話になっております。
私は、【祭壇用】銅製カップはサイズ違いを他に2つティラキタ様でご購入させて頂き持っていますが、1つは礼拝用もう1つはシンバブ用に使用してます。
今回また買ったのはアーユルヴェーダで1晩置いた水を翌朝に飲むと腸や心臓に良いとの事で私も実行しようと思ったからです。(もう1サイズ大きい直径7.9cmのが欲しかったのですが在庫切れでした。)
抜粋を書いときます。
「アーユルヴェーダでは、銅の容器に一晩入れた水を朝飲むことが推奨されます。
一般的に、銅の容器にいれた水をインドではたいへん高く評価していますが、その理由は、水の中に存在するバクテリアを数時間で殺菌することができるからです。
銅繊維が水に触れると、ごくわずかな銅イオンが発生、残留塩素を消し、キレイな水に除菌してくれます。腸の蠕動運動を促進し、便通を良くします。
銅は空気中や水中にあるバクテリアを殺菌するかわりに、交換作用として、汚れなどが付着します。一週間に1−2度ほど、自然酢で付着した汚れを落とすことがすすめられています。そうすれば、常に100%の抗菌作用を水にもたらすことができ、それを飲んだ人の健康におおいに役立つことができるでしょう。
銅は、動植物においては重要な微量元素であり、銅の役割としては、ヘモグロビンを合成するために不可欠である元素であることが知られています。
人体には体重1 kgあたりおよそ1.4から2.1 mgの銅が含まれ、腸で吸収され、その後肝臓に輸送されます。
抗菌効果の研究において、A型インフルエンザウイルスやアデノウイルス、菌類だけでなく広範囲に渡る細菌を滅菌するための銅の有効性について研究されてきました。
銅合金表面の表面には広範囲の微生物を滅菌する固有の能力があり、定期的に洗浄していれば2時間以内に病原菌の99.9 %以上が滅菌されると証明されました。
古代インドにおいて銅は、アーユルヴェーダにおいて外科用器具および他の医療用器具のために用いられました。
銅には微量金属作用(銅イオン作用)という、水に混ざるだけで驚異的な殺菌作用を発揮する性質があります。この銅イオンの働きが微生物の発生を防ぎ抗菌効果を発揮すると言われています。 」
*銅製のドアノブ・・・は病院で院内感染を防ぐために用いられ、抗菌性銅合金製品はイギリス、アイルランド、日本、韓国、フランス、デンマークおよびブラジルにおいて医療施設に用いられている。
*米国環境保護庁(EPA)は、・・・ 2008年3月、銅の公衆衛生における殺菌力を表示する事を認可しました。銅壺の水は何年経っても腐らないと言われています。
蛇足ですが、私は、日が暮れてからルドラークシャ・ビーズを数個入れたカップに水を入れ1晩置き毎朝その日何も口に入れない前に飲む事を実行しています、これは血圧の安定と心臓に良いそうです。事実、私は実行する以前血圧が高く心拍数に至ってては異常に高かったのがルドラークシャの水を飲む様に成ってから通常値に下がりました。これに使うカップは銅製はいけないそうです。
銅製カップです。全力で無害です。むしろ有益です。
これを食器とし販売するのを禁止する日本の法律はハッキリいってナンセンスだとしか言い様がないです。(あくまでも私個人の意見です)
ナンセンスな法律はいろいろありますがちょっと放置しすぎな気もします。(あくまでも私個人の意見です)
ですが別のインド雑貨屋さんだと食器として売っていたりするのでティラキア様で見つけるのに少々時間がかかりましたが
よく探してみるとちゃんと置いてあって感謝でいっぱいです!即カートへ入れました。
用途はシバンブです。あまりに絶大な効果があるのでとある宗教では秘法とされたこともあるらしいです。
とある科学者によるとバイオフィードバック療法の一種であるとか。
私の体験情報だけでも効果は絶大であるとしか言い様がないです。
(祭壇用として販売するティラキア様は正直で素晴らしいです)
(また上記はあくまでも私個人の意見であり、食器とし買うことを推奨する文章ではありません。)






































































































































































































































