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大きさは中古で400円で買った、カレールー入れの2倍です。形も似ています。多少重く、少し大きいような気もしますが明かりとしては、大きめのがいいかもしれません。サラダオイルなどでもつくそうですし、紙や布などでも、明かりの芯として利用かだそうです。ただし、災害時には、「ここみちゃんねる」を参考にしたら、乾電池や電化製品すら、太陽フレアで、壊れて使えなくなる、一切の電化製品が破壊されて、ATMも使えず、手作業生活が1年〜数年かも最悪なら、と、明かりのつく家をめがけて、強盗や一般人の貧困者が集団で暴徒となって襲ってくるそうです。襲われるほどもってませんけれども、せいぜい、3日程度の食品や水が精一杯ですが、興味のある方は、YOUTUBEで調べていただきたいのですが、防災の食べた後の缶詰を段ボール紙を渦状に丸めて芯として、そこに油固めを詰めて、燃料にするとか、オイル・ランタンや細長くなくて、安全な火事にならない形や保護するランタン入れのろうそくと違う種類の防災用品として使おうと考えて買いました。一般的なオイルランタンは、灯油を使うそうで、臭うそうです。そして、油を吸い込ませるのに、時間が数十分かかるので、火をつける先に油をつけるといいそうです。火をつけるときには、先の長い火付けがあると便利ですし、油を入れすぎるとかえって火が消えたりするそうです。昔からの普通の小皿や、素焼きの皿、急須などに油を注いで、紙縒りといいまして、紙や糸、布をひねってねじって燃えやすくして長くしてつける紐代わりのものを用意して、つけるなど、使うに際しては、ランタンを参考にしようと思っています。自作でオリーブオイルランタンを百均を利用して作った人もいるようです。まだ使ってないから何とも言えませんが、用意だけしておこうと思っています。仏壇のろうそくも燃え残しは大事に箱に取っています。昔はろうそくの燃えカスはお金と同等の価値があったそうです。フランス革命以前でも。そういうことで、防災に使わさせていただく予定です。1000ポイントありがとうございます。




















![コットンの灯心[約80本 5cm]の画像](https://www.tirakita.com/id_artlmp/Photos/id_artlmp_236s.jpg)


![ブラス製 座りガネーシャのオイルランプ&香立て[13.5cm]の画像](https://www.tirakita.com/ti_rsdl/Photos/ti_rsdl_1241s.jpg)
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![インドの礼拝用 ブラス製 プージャグラス カップ[約5cm]の画像](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/id_tblwr_602s.jpg)


![インドの礼拝用 ブラスボウル[約5.5cm]の画像](https://www.tirakita.com/Zakka/Photos/id_tblwr_608s.jpg)





































































































































































































