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中古カレールー入れの長さは、3.5cm長く、太い幅のところで、カレールー入れの2/3という細長く小さいボディーです。思っていたより小さく感じましたが、軽くて、いざ、サラダオイルなどを入れて、紙縒りの布や紙などを入れるなら、このサイズが適度かもしれません。非常時に、油なら何でも利用できるこのランプ、防災用に後1個買う予定です。貿易の世界でも、中東などが今、段々迂回して日本に商品を配送していて、日本に来るはずの荷物が、うの国と、ろの国の戦争に加担せざるを得ないヨーロッパ各国にほとんど行って、大型タンカー内の職員の電話代も、40秒88円だったかが、400円を超えるとか、やんやん棒というシンガポールのお菓子が68円や98円で買えたのが、12月からは、248円になるとかいうし、戦争ともなれば、石油が入ってこないのが結構堪えます。種はまだ、在来種、固定種だったのですが、戦後は米国の政策の影響を受けて、2代目からは、矮小化するF1種が95%以上という食料の恐怖もあります。戦時中、一番困ったのは、衛生状態、ノミやシラミがわきやすくなり、そこから、皮膚病やおかしな病気が重篤化して死ぬこともあります。糸や布、張りがないと困るし、配給は、一家族、1切れのタラという魚か、一切れの南瓜というそれも4日に1回くらいだったとかいう話もありまして、戦時中、自給率は93%といいながらも悲惨だったのですが、工業化した日本です。今は、ポンプ式の水くみでもなく、行灯もなく、石油や化石燃料などで水道や電気が動いています。電気が止まれば、水道も4日で止まります。電気がなくなれば、頼りになるのは昔ながらの火やろうそく、ランプですが、使い慣れてないと火事を起こしやすいので、ろうそくも細長いものでなく、太くて短いものを安定性の良いろうそくランタンに入れるなどの配慮が必要。そして暴徒に狙われないように、においを出さない、明かりを出さないように、見られないように、音をたてないようにい料理して食べ、黒いカーテンなどで覆って、明かりを使うなどが大事です。野口の種などが備蓄するならお勧めです。明かりに関しては、ランプはまだ実験してませんが、ガラスが飛び散る心配がないのがいいと思っています。
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