当店で扱っているDVDをシンプルにアルファベット順に並べました。商品の上にポインタをちょっと置いておくと簡単な説明が出ます。リファレンス用としてお使いください。
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water
英語 / リージョン0 / シーマ・ビスワース、リサ・レイ、ジョン・エイブラハム
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| 寡婦が暮らす修道院(アーシュラム)が舞台 |
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Woh Lamhe
英語・アラビア語・ティラキタ字幕 / リージョン0 / Shiny Ahuja, Shaad Randhawa, Kangna Ranaut, Masumi Makhija (4)
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| Mohit Suri監督の2006年作品。3年前に失踪しホテルの部屋で自殺した有名な女優サラに迫るサスペンス |
| インド映画のDVD-ABC順(W)を購入されたお客様の声 |
| 長くてすいません様 | 評価:☆☆☆☆☆ |
ミュージックシーン集にて、この映画の存在は知ってました
女優の肌の露出度、表情の乏しさ
そしてインド映画では見慣れていない、キスシーン
私は、あまり良い感じがしませんでした
なんというか、生々しすぎて、娼婦を見ているようで・・・・
なので、私はこの映画を見る事はないと思っていました
しかし、ティラキタさんのお勧め文章を読み
ハズレ覚悟で見てみました
結果
「見てよかった」
です
あのミュージックシーンの、彼女のあの表情は
『乏しい』わけではありませんでした
本編を見た後では、乏しいどころか、名演技だと、痛感
肌の露出も、本編見ているかぎりだと、あまり気になりませんでした
私は事情があり、サナーのような病気の人々に縁があります
そして、彼らの苦しみを、ほんの少し知っています
この話がどこまで事実をもとにしてるか分かりませんが
この病気には、適切な投薬が必要です
しかし、彼女はスターであるがゆえに
誰も、彼女に『適切な治療』を選んであげません
実は、アディテアの取った行動も、『適切』ではないし
彼女の苦しみは増すばかりなんですが
”仕方ない”
サナーを守るには、これしか手段がなかったのです
この段階で、感情移入してしまい、歯を食いしばって泣いてしまいました
スターだからこそ、適切な治療を受けられない苦しみ
「なんて可哀想なの・・・・」と、つぶやきながら、泣きました
アディテアが寄り添うのも、どのぐらい大変か、少し知っています
血のつながった身内ですら、投げ出してしまいそうになる病気です
彼女が取り乱すシーンや、めげずに寄り添うアディテアの姿に
私はまたもや泣いてしまいました
本人や愛する人の苦しみ、愛しているからこその苦しみ
それらが、画面では収まりきらず、私を圧倒させました
これは”映画”なので、ここまで感情移入する必要はなかったけれど
サナーと同じ病気の人を知ってるがゆえに
そして、素晴らしい演技だったゆえに
100%実話みたいに感じてしまいました
他の方とは違った、とんちんかんな角度からの感想ですが
どの角度から見ても、この映画は良いと思います^^
是非、ご覧あれ |
| Sammy Annette様 | 評価:☆☆☆☆☆ |
ラブストーリーが苦手なはずなのに、なぜか繰り返し観てしまいます。
精神を病んだ恋人の為に、懸命に尽くす男性の姿には思わず胸が熱くなり、看病してくれる恋人の重荷にならぬように、身を隠してその愛を
貫く女性の姿に涙があふれます。いわゆるビッグスター主演作ではありませんが、何度観ても、新たな発見がある不思議な魅力のある映画でした。新人のホープ、演技派のシャイニー・アーフジャーとカンガナー・ラーナーウトのコンビも、とても素晴らしく、忘れがたいものでした。
大変シリアスで上質の演技が出来るシャイニーは、何とセットでは、冗談ばかり言い回って、非常にユーモラスだそうです。次回は、彼の軽いタッチのコメディーを観たいと思います。 |
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