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![]() ![]() ![]() ![]() 実際にお届けするバヤンは3・5枚目の写真のものです。
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インドの代表的な打楽器タブラ。2つの太鼓を一対として構成される世界でも珍しいタイプの打楽器です。区別して呼ぶときは、小さいほうをタブラ、大きな方をバヤンと呼びます。本気で習得しようとすると世界で最も難しい打楽器の一つと言われますが、音を出すだけだったら誰にでも出来ます。 このタブラはインドの聖地バラナシの知る人ぞ知る名工房Abdul Majid Musical Centre製。サスティンのきいた綺麗な音が特徴です。バヤンが重みのある銅タイプ。銅タイプはスチールのものよりもいい音が出ると言われています。 また、このタブラはバヤ(大きな方)の中に金属を溶かし込み、重量を増してより深い低音が出るように加工されたスペシャルタイプ。インドタブラ界のカリスマ、ザキール・フセインもこのタイプを使用しています。ずっしりとした腹に響く低音がお楽しみいただけます。 付属品として、台座2個、ソフトケース、ハンマー、保護パッド2個、宅配用木箱がつきます。また、タブラの大敵である湿気の影響を受けないよう、インドでの出荷時より一個一個ビニールで包み、インドの工房で製作された状態そのままでお送りできるよう配慮いたしております。 このバヤンは表面に酸化のための汚れがあるため、ワケあり価格での販売となります。タブらの状態は通常品と全く変わりません。また、音にはほとんど変わりがありませんので、見た目をあまり気にされない方にはお徳かと思います
【商品詳細】
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