

タブラの練習時に、サーランギやシタールの伴奏がつくととても練習しやすいのですが、きちんとピッチを守って演奏してくれる奏者がいつも周りにいる…なんて恵まれた人はあまり居ませんね。
そのために開発されたのがこれ。機械式レヘラマシーンです。例えば、Teen Taal(16拍子)で、ラーガはRaga Bhairaviで伴奏して欲しい…なんていうわがままな希望にも簡単に応えてくれます。
また、キーも変更可能なので「僕のタブラはキーがC#だからそれにあわせて欲しい」というさらにわがままな希望もかなえてくれるのです。
タブラの練習相手に困っている方、なんかリズムが狂うんだけどとお困りの方、ただ練習しているだけでは雰囲気が出ないと思われている方、そんな方にぴったりの一台です。
出せるリズムは20種類、ラーガは全部で20種類位。独立してドローン音(持続音)とメトロノーム音を出す事が出来ます。また、インド本国でも日本でも演奏可能な110V/220V両電源対応。単3電池4本での動作も可能なので、演奏会の時にも安心です

【商品詳細】
高さ:11m 幅:7cm 長さ:14cm
【付属品】
インド用、日本用の電源ケーブル各一本づつと黒い布のソフトケース、簡単な取扱説明書つき
![".$gdata["商品名"]."の送料](http://www.tirakita.com/Gif/souryou_head2.gif)
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インド南インドと北インドでは同じインドなのに、食べ物も、文化も、人々の顔も全く違います。写真の物は南インドの代表的な料理ドーサ。クレープの生地のような物を熱く熱した鉄板の上で焼き、カリカリにしてサーブします。焼きたてはクリスピーで美味しく、あまりスパイシーでないので、旅行者にも大人気の一品です。