★★★★★
舞台は人喰い虎事件が起こっているオービット国立公園。
ナショナル・ジオグラフィックの動物保護官クリシュ(ジョン・アブラハム)と妻のリヤー(イーシャ・デオル)は、その事件を調査をする為に公園を訪れる。
時を同じくしてデーヴ(ヴィヴェク・オべロイ)と恋人イシカ(ラーラ・ダッタ)、友人サジトとヴィシャールと4人で休暇を楽しみに出かけてきたもののアクシデントに会い、通りがかりのジープに乗せてもらい、その流れで公園にやってくることになる。
この二組は出会い、行動を共にすることになるのだが、クリシュの雇った運転手の姿が忽然と消えたことを皮切りに、次々と周りの人間が死んでいく。これは人喰い虎の仕業なのか、それともこの中の誰かの仕業なのか。。。?
シャールク・カーンとカラン・ジョハールの共同プロデュース作品ということで興味本位で購入しました。
普段はあまり観ることがないのタイプの映画で、明確にジャンル分けが出来ませんが、ホラー?スリラー?サスペンス?そんな感じです。
テーマは『自然からの警告』でしょうか。
動物が映る度になぜか緊張感が高まり、はらはらドキドキ。それだけでも観る価値あるかもしれません。本当の主演は虎を始めとする彼らなのかもしれません。
アジャイ・デーブガンがとにかくすごかったです。重苦しいほどの存在感を見せつけられました。後の俳優さんたちは可も無く不可もない感じでした。
歌とダンスがありません。正確には最初とエンドロールにダンスシーンがありますが本編とは全く関係ありません。
ホラーやサスペンスで歌い踊れっていうのは無理があるのでしょうか。。。インド映画の歌とダンスが大好きな私にはとても残念なことでした。
蛇足ですが、女優さん二人の服装がすっごく気になりました。そんな森の中そんな格好で(両手両足お腹出してて)大丈夫か?って。
女優さんって大変だなぁとつくづく思いました。虫もいるだろうに。。。
ナショナル・ジオグラフィックの動物保護官クリシュ(ジョン・アブラハム)と妻のリヤー(イーシャ・デオル)は、その事件を調査をする為に公園を訪れる。
時を同じくしてデーヴ(ヴィヴェク・オべロイ)と恋人イシカ(ラーラ・ダッタ)、友人サジトとヴィシャールと4人で休暇を楽しみに出かけてきたもののアクシデントに会い、通りがかりのジープに乗せてもらい、その流れで公園にやってくることになる。
この二組は出会い、行動を共にすることになるのだが、クリシュの雇った運転手の姿が忽然と消えたことを皮切りに、次々と周りの人間が死んでいく。これは人喰い虎の仕業なのか、それともこの中の誰かの仕業なのか。。。?
シャールク・カーンとカラン・ジョハールの共同プロデュース作品ということで興味本位で購入しました。
普段はあまり観ることがないのタイプの映画で、明確にジャンル分けが出来ませんが、ホラー?スリラー?サスペンス?そんな感じです。
テーマは『自然からの警告』でしょうか。
動物が映る度になぜか緊張感が高まり、はらはらドキドキ。それだけでも観る価値あるかもしれません。本当の主演は虎を始めとする彼らなのかもしれません。
アジャイ・デーブガンがとにかくすごかったです。重苦しいほどの存在感を見せつけられました。後の俳優さんたちは可も無く不可もない感じでした。
歌とダンスがありません。正確には最初とエンドロールにダンスシーンがありますが本編とは全く関係ありません。
ホラーやサスペンスで歌い踊れっていうのは無理があるのでしょうか。。。インド映画の歌とダンスが大好きな私にはとても残念なことでした。
蛇足ですが、女優さん二人の服装がすっごく気になりました。そんな森の中そんな格好で(両手両足お腹出してて)大丈夫か?って。
女優さんって大変だなぁとつくづく思いました。虫もいるだろうに。。。





































































































































































































