

![[日替わりセール品]BIWI No.1の説明](http://www.tirakita.com/Gif/donna_head.gif)
90年代のコメディー映画ヒットメーカー、監督デイヴィッド・ダワンの1999年インド国内No.1ヒット作がついにリリース。彼のこれまでの単なる「お笑い」 映画とは一線を画す「家族愛」をテーマにした感動作。一世を風靡したノリノリのサントラも要チェック!
英語版DVDに日本語字幕をつける[インド映画翻訳プレイヤー]対応作品!! Windows上でのみですが、プロが訳した完璧な翻訳でお楽しみいただけます
![[日替わりセール品]BIWI No.1のデータ](http://www.tirakita.com/Gif/data_head.gif)
【日本語字幕について】
このDVDは英語字幕つきDVDですが、Windows上で日本語字幕表示可能にするインド映画翻訳プレイヤー対応作品です。DVDと一緒に紙が入って来ますので、その紙に書いてあるアドレスから字幕をダウンロードし、お楽しみいただけます。
字幕プレイヤー本体はこちらからダウンロードできます。Winsowsパソコンだったらどんな機械でも字幕再生可能です
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こちらの商品は、期間限定で送料が無料となっております。この商品に何を追加しても送料は無料です。

インドインドの人たちは自分の家の壁に絵を描くことが大好き。家に絵を書くことはよい事とされ、絵が剥げてくるとまた白いペンキで塗りつぶして新しい絵を描きます。主なモチーフは写真のマハラジャや、象、牛、神様、馬など、インド人の生活に根ざした物が多く、可愛く、カラフルな筆致で描かれます。
| BIWI No.1の評価 | |
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矢野様
評価: Rajni映画以外で始めて観る日本語字幕。感動しました。
アニール・カプールとタッブーの夫婦役がとても面白い作品です。 等の主人公サルマンですが、スシュミタ・センとのツーショット は、サルマンの身長もあって少し見劣りしてます、でも歌と踊りが最高に良いですね。 特にアニールの「今夜は俺に踊らせろ!」は笑いました。 カリシュマ・カプールも嫌味の無い演技とダンスでさすが名女優です 妻役もとても可愛くて必見ですね。 良いコレクションが出来ました。有難う御座います。 ただの洋画ファン様
評価: D・ダワン監督、S・カーン&S・セーン出演とくれば、2005年度のヒット作“Maine Pyaar Kyun Kiya”がすぐ頭に浮かびますが、本作はその6年前の作品。その6年でヒンディー語映画の何と垢抜けたことか。見比べてみるのも一興かと思います。と最初から脱線。
で、この映画「ウチのかあちゃんナンバル・ワン」です。あらすじを書けば...、
仕事も出来て女にももてるS・カーンは、妻子ある身でありながら容姿抜群なモデルのS・セーンにぞっこん不倫状態。しかしそんな亭主の非行も奥様の知れるところとなる。控えめに家庭に収まっているだけの女と見くびっていた奥様(カリシュマ・カプールが大熱演)のあっと驚く大反撃にS・カーンはたじろぐが...。(お後は観てのお楽しみ)
といった感じでしょうか。最初に書きましたが、前世紀の作品なので垢抜けない・泥臭い仕上がりではあります。ですが、可愛くて、爽やかな色気があって、知恵もガッツもあり頼りになるという亭主族の虫のいい理想の奥様像を画面に具現してくれたカリシュマ・カプールが本当に素晴らしくて最高です。こんなかあちゃんなら尻に敷かれてみたい、と男なら誰しも思うはず!?インド映画のセオリー通り、サルマーンも一時の気の迷いを吹っ切り、妻子・家族のもとに帰って行くわけですね(メデタシ)。
出演は他にS・カーンの友人夫婦にA・カプール&タッブー、S・セーンに思いを寄せるカメラマンに未だ初々しいS・A・カーン。彼らも好演ですが、やはりカリシュマ奥様がナンバル・ワンですね、この映画。
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