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RAVI SHANKAR - THE SOUNDS OF INDIA収録曲一覧
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| 1.An Introduction To Indian Music [4:13] | ||
| 2.Dadra [10:30] | |||
| 3.Maru-Bihag [11:44] | |||
| 4.Bhimpalasi [12:13] | |||
| 5.Sindhi-Bhairavi [14:58] | |||
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申し訳ございません。
ただいま品切れ中です。



インドインドには昔ながらの人力車が走っています。インドで人力車はその名も「リクシャ」 なんか似ているな、と思ったらこの名前は日本語からやってきたものだとか。| RAVI SHANKAR - THE SOUNDS OF INDIAの評価 | |
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toddchiku様
評価: 1970年代…その頃わたしはさすがにまだ文部省唱歌を唄っていましたが(笑)この音が当時の多くの若者を惹きつけたのは想像に難くありません。
ティラキタさんは太っ腹で買う前にさわり部分を試聴できるので、最初の『インド音楽へのいざない』をネットで聴かせてもらいました。シタールのつまびき、合間にラヴィのつぶやくような淡々とした解説(英語)。「ラーガってのはこうなってて…」 いきなり引きこまれました。なんというか、懐かしいような泣けるような高揚するような、自分の知ってるようで知らない世界がブワっと開けてしまうわけです。 やばいぞインド、やばいぞシタール。 というわけで、速攻買いました。瞑想する時=ぼーっとしたい時、とも言う=に聴いたり、晩御飯にインド料理を作った時にかけたりしてます。主人によれば「食卓がインドくさくなる、でも邪魔にならないBGMで実にいい」だそうです。魂こもった研ぎ澄まされた演奏はもちろん、ラヴィのトークもかえって雰囲気を増してます。 インド音楽を深く知っておられる方にとっては”当たり前すぎる”ディスクかもしれません。でもこれから「ちょっとインド音楽に足を踏み入れてみようか」という方にとっては最高の入門編の一つだと思います。 |
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