

ヒンドゥー教の聖者でビーンの名手であるナーダ・ヨギに師事した音楽家がインド音楽の魂に触れたヒマラヤの日々を綴ります。現役演奏家によるインド音楽の詳しい説明もあり、得がたい一冊になっています

【商品詳細】本1冊 全212ページ

| ヒマラヤ音巡礼の評価 | |
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Y.W.様
評価: 先日、『ヒマラヤ音巡礼』を購入させていただきました、W.です。この度は、小さな買い物だったにも関わらず、細やかな対応、大変感謝しております。
何を隠そう、僕は“ネットショッピング”というもの自体が初体験で内心ドキドキして注文したのですが、注文した日に発送していただき、次の日には家に届く…という、あまりの迅速さにただただ驚きました。 「読みたい!」という思いがさめないうちに届いてくれたせいもあってか、購入した本はイッキに読んでしまいました。とても面白くて、購入した事に満足しています。 商品、対応、ともに満足してしまい、味をしめまして、また何か購入しよう…と目下、じっくりホームページに載っている商品を見分しております。 CD(…既にザキールのベスト盤を予約させていただいていますが、この他にも購入したいものがありそうです)や衣類、食料品など、興味のあるものがたくさんあるので、また利用させていただきます。今後ともよろしくお願いします。 ではでは。今回はありがとうございました。 k@m様
評価: ヴィーナ=マハラジの下、朝から晩までシタールの練習にどっぷりつかった修行生活の様子と、それに絡まって、日本の慣習とは異なるインドの宗教や人々の様子を驚きとともに知ることができ、興味深く読ませていただきました。もし続編の予定があるなら、シタールとインド音楽のより詳しいお話を希望したいのですが…
sara様
評価: 書いてくださってありがとう。
ヒマラヤの空気まで伝わってきました。 稀有の体験だと思います。 こんな日本人がいたんだ、と感謝の気持ちすら湧いてきます。 知らなかった貴重な情報がいくつもありました。 この時代の直後に、一人旅をしたインドが蘇りました。 それと、ところどころ、相槌を打ちながら大笑いしました。 |
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