

※パッケージ等のデザインが写真と一部異なる場合がございます。

【商品詳細】
DVDディスク1枚。日本で販売されているほとんどのプレーヤー、DVD付属パソコン、PlayStation2で視聴可能。なおDVDは、必ず当店で一度開け、全品検品してから発送させていただいております。また、お送りするDVDのパッケージは写真と違う場合がございます。
【日本語字幕について】
このDVDは英語字幕つきDVDですが、Windows上で日本語字幕表示可能にするインド映画翻訳プレイヤー対応作品です。DVDと一緒に紙が入って来ますので、その紙に書いてあるアドレスから字幕をダウンロードし、お楽しみいただけます。
字幕プレイヤー本体はこちらからダウンロードできます。Winsowsパソコンだったらどんな機械でも字幕再生可能です
【翻訳者】サミー・アネット・石川
種類別在庫一覧
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| Vishesh Films(ティラキタ字幕非対応品) | 2 |


インドインドの人たちは自分の家の壁に絵を描くことが大好き。家に絵を書くことはよい事とされ、絵が剥げてくるとまた白いペンキで塗りつぶして新しい絵を描きます。主なモチーフは写真のマハラジャや、象、牛、神様、馬など、インド人の生活に根ざした物が多く、可愛く、カラフルな筆致で描かれます。
| Woh Lamheの評価 | |
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小市 和香奈様
評価: この映画を購入する前、たまたまミュージックシーンを集めたDVDを観て、直感で絶対いい映画に違いないと思い購入しました。本当に大当たりでした。パッケージに「人を愛し、そして失ったすべての人へ」と書いてありましたが、今恋愛中の方もこの映画を観たら、お互いの見方が少し変わるかもしれません(いいほうに)。映画監督のAdityaと女優Sanaの恋愛なのですが、彼女が精神の病に侵されながらも、Adityaが献身的に看病し、お互いの愛を貫こうとする姿は本当に心打たれました。私が素敵だなと思ったシーンは、、、
1.Sanaがもう私たちには希望がないと言うと、Adityaが希望がないなら、つくればいいと言うシーン 2.Adityaが言います、「砂の城は波に消えてなくなってしまいますが、僕たちの思い出は波やどんなものにも消されることはなく、僕たちの心にずっと残る」 損得なく素直に人を愛することをこの映画は教えてくれますョ。 Sammy Annette様
評価: ラブストーリーが苦手なはずなのに、なぜか繰り返し観てしまいます。
精神を病んだ恋人の為に、懸命に尽くす男性の姿には思わず胸が熱くなり、看病してくれる恋人の重荷にならぬように、身を隠してその愛を 貫く女性の姿に涙があふれます。いわゆるビッグスター主演作ではありませんが、何度観ても、新たな発見がある不思議な魅力のある映画でした。新人のホープ、演技派のシャイニー・アーフジャーとカンガナー・ラーナーウトのコンビも、とても素晴らしく、忘れがたいものでした。 大変シリアスで上質の演技が出来るシャイニーは、何とセットでは、冗談ばかり言い回って、非常にユーモラスだそうです。次回は、彼の軽いタッチのコメディーを観たいと思います。 長くてすいません様
評価: ミュージックシーン集にて、この映画の存在は知ってました
女優の肌の露出度、表情の乏しさ そしてインド映画では見慣れていない、キスシーン 私は、あまり良い感じがしませんでした なんというか、生々しすぎて、娼婦を見ているようで・・・・ なので、私はこの映画を見る事はないと思っていました しかし、ティラキタさんのお勧め文章を読み ハズレ覚悟で見てみました 結果 「見てよかった」 です あのミュージックシーンの、彼女のあの表情は 『乏しい』わけではありませんでした 本編を見た後では、乏しいどころか、名演技だと、痛感 肌の露出も、本編見ているかぎりだと、あまり気になりませんでした 私は事情があり、サナーのような病気の人々に縁があります そして、彼らの苦しみを、ほんの少し知っています この話がどこまで事実をもとにしてるか分かりませんが この病気には、適切な投薬が必要です しかし、彼女はスターであるがゆえに 誰も、彼女に『適切な治療』を選んであげません 実は、アディテアの取った行動も、『適切』ではないし 彼女の苦しみは増すばかりなんですが ”仕方ない” サナーを守るには、これしか手段がなかったのです この段階で、感情移入してしまい、歯を食いしばって泣いてしまいました スターだからこそ、適切な治療を受けられない苦しみ 「なんて可哀想なの・・・・」と、つぶやきながら、泣きました アディテアが寄り添うのも、どのぐらい大変か、少し知っています 血のつながった身内ですら、投げ出してしまいそうになる病気です 彼女が取り乱すシーンや、めげずに寄り添うアディテアの姿に 私はまたもや泣いてしまいました 本人や愛する人の苦しみ、愛しているからこその苦しみ それらが、画面では収まりきらず、私を圧倒させました これは”映画”なので、ここまで感情移入する必要はなかったけれど サナーと同じ病気の人を知ってるがゆえに そして、素晴らしい演技だったゆえに 100%実話みたいに感じてしまいました 他の方とは違った、とんちんかんな角度からの感想ですが どの角度から見ても、この映画は良いと思います^^ 是非、ご覧あれ |
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