
bon-music(向後 隆) | ||||||||||||||||||||||
インド、ベンガル地方の楽器であるエスラージ。そのエスラージを自在に操る日本でただ一人の奏者・作曲家・向後 隆(こうご たかし)が主宰するプライベートレーベル、bon-music。エスラージとMacを使用した、インド音楽とアンビエントの融合がとても気持ちよいのです
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寺原太郎 | ||
インド古典楽器バンスリの日本における第一人者。日本全国で精力的にインド古典音楽の演奏活動を行う一方、Yae、テンジン・チョーギャル、常味裕司等さまざまなワールドミュージッックや邦楽、ジャズ、DJ等とのコラボレーションも行っている。ゆったりとしたメロディ、美しい笛の音に定評があり、心を落ち着けてゆっくりと聞くことの出来るアーティストです。
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Yuki Taniguchi | ||
マントラ、キルタン、インド古典音楽との出会いを通じて、音の力に興味をもつようになる。インドのリシケシでマントラヨガ、 ヴァラナシでインド古典声楽ドゥルパド、サンスクリット語を学ぶ。現在はインド、日本、オーストラリアを拠点に活動。ヨガやマントラのワークショップ、コンサートを開催している
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南澤 靖浩 | ||
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1986年北インドの聖地ベナレスにて、インド古典音楽の芸術性と弦楽器シタールに魅せられ、スラワニ・ビスワス博士よりシタールの個人指導を受け始める。渡印を重ね北インド古典音楽を学び、日本やインドでの演奏活動を展開する。 民族楽器を駆使したユニット「天空オーケストラ」のメンバーとして、イギリスのグラストンバリーフェスティバルやフジロックフェスティバル、Rainbow2000等、野外フェスティバルに多数出演。
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宮下 節雄 | |||||||
インドの人間国宝であり、世界的なサントゥール奏者、SHIV KUMAR SHARMA氏の愛弟子ジミー・S・宮下こと、宮下 節雄。インド/ヴァラナシの「ドゥルパッド・メーラ音楽祭」と「アシュトシュ・バタチャリア追悼コンサート」に出演を果たし、08 ベナレスのバイジュ・バーブラ音楽祭で表彰されるなどインド国内でも注目のサントゥールプレイヤーである。
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岡野弘幹 | |||||||||||||||||
日本発ニューエイジ、アンビエントシーンにおける先駆的存在
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伊藤 公朗 | ||||||
1977年、ヒマラヤの聖地バドリーナートで、ビーン奏者のナーダ・ヨギに師事。師は厳格なヒンドゥー教の聖者で、彼の弟子として毎日可能な限り、音楽に専念することを要求された。1982年、ハイデラバード州立音楽大学教授のシタール奏者K・アトマラームに師事。 現在信州松本市に住み、各地でインド古典音楽の演奏活動、オリジナル曲の創作など、精力的に行っている
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牧野持侑と倍音オーケストラ | ||||||||
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アルケミー・クリスタルボウル演奏家/サウンド・アルケミスト
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波音アーティスト 麻実 | |||
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クリスタルボウル演奏家・イベント企画プロデューサー・オーラチャクラカウンセラー・カラーキューブセラピスト・ハーブマイスター 『一人一人の心の平和が 世界を平和にする』 の思いで クリスタルボウル演奏活動を続けている。 好きな言葉 「愛・感謝・誠実」
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永田 砂知子 | ||||||
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当店のイベント、DANCE OF SHIVAにも出演して頂いた永田 砂知子さんのファーストアルバム、波紋音。中学よりパーカッションをはじめ、東京藝術大学・打楽器科を卒業された経歴の持ち主で、深く、感情的な表現は流石の一言。 世界中に分布しているスリットドラムの一形態、波紋音を自在に操り、奥深い倍音を奏でます。美しい倍音を多く含み、音楽が呪術や信仰と一緒になっていた時代の記憶を呼び覚ます素敵な音です。
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Liquid Note Records | |||||||||||||
伝説的なマンスリーレイヴ「蟲の音」の主催者でもあるno.9氏の作品を中心にリリースしている「Liquid note Records」のCDです。心地良いだけでなく、どこか毒のあるエレクトロニカサウンドが特徴です。ぜひ試聴してみてくださいね。
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石濱匡雄 | |||
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1979年大阪生まれ。15歳でシタール演奏家田中峰彦氏の下でシタールを習い始め、97年初渡印。その後も数回の渡印を重ね、99年よりシタール二大流派の一つでラヴィ・シャンカールの活躍でも有名なマイハール流派の巨匠パンディット・モノジ・シャンカール氏に師事。 タイ最大規模の野外フェス「Fat Festival」、インドのスワミ・ハリダース聖誕祭に出演。エルメス主催のイベントにて演奏するなど、その活動は多肢に及ぶ。現在さらなる研修を積む為、毎年日本とインドを往復する傍ら、国内外でのコンサート活動、各種文化公演等を行う一方、古典音楽のみならず、世界各国の民族楽器や和楽器、JAZZ、HIP-HOPなど、様々なジャンルのアーティストとコラボレートし、民族楽器シタールの新たな可能性を打ち出している。
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江崎 とし子 | ||
京都出身の歌手、作曲家である江崎とし子さんの歌詞のない歌声。神秘的で美しい歌声は、特にヒーリングミュージック好きの方におススメです。
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赤根 彰子 | |||||||
日本で数少ないインド政府公認ヨガ教師。丁寧で優しい教え方には定評がある。DVDでは自宅をスタジオとし彼女自身もリラックスして教えることが出来ているので、その魅力が最大限に発揮されています
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L?K?O (エル?ケイ?オー) | ||
クラブDJとしての『司祭性』とターンテーブリストとしての『実験性』を独自の文脈で融合させる異才。 National Geographic級の視野からセレクトされた異種音源を、新たな物語へと昇華させてしまうそのPLAYは、時に『変態』と評されてしまう因果を背負いながらも、TTC、Lightning bolt、JASON FORREST等、海外の強者達の賛辞を欲しいままにしている。また、OOIOO/オリジナルラブ/KILLER-BONG/灰野敬二etcノ百戦錬磨の鬼才とのセッションワークでは、ターンテーブルという楽器が持つ可能性の極北を体現。 そのバランス感覚溢れるオリジナリティがシーンにおける独自性を更に際立たせている。 08年、ASA-CHANG&巡礼のタブラ奏者U-Zhaanとのユニット『Oigoru/オイゴル』による、初のオリジナルアルバム『Borshakaal brakes』をリリース。
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コウサカワタル | ||
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幼少の津軽三味線の生音体験やゲームミュージックの影響から、三線やサロードといった伝統楽器と、エフェクターやMacbookとの独特なフュージョンを生み出す。
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桜井 ひさみ&ローシャンファナー | ||
歴史的シタールプレーヤー、ラビシャンカールの愛弟子チャンドラカント氏(sitar)や、ライヴでは常連、タブラ第一人者の逆瀬川健治氏、ヨーガ行者成瀬雅春(midiSax)など、豪華ゲストを迎えて録音されたスピリチュアルな音魂
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田中 峰彦 | ||
1983年民族音楽とりわけ北インド古典音楽の豊かな音楽性・即興性に魅せられシタールをはじめる。コンサートホールや社寺など、各地で演奏活動を行ない、豊かな詩情とワイルドさをあわせもった演奏には定評がある
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